

¥4,100(税込)
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| タイトル | ふたつの街の物語 |
| 原題タイトル | Between Two Cities |
| 会社・出版社 | Stonemaier/Arclight |
| デザイナー | B.Rosset, M.O.Malley |
| プレイ人数 | 1-7人 |
| 対象年齢 | 8歳以上 |
| プレイ時間 | 25分 |
| 難易度(5段階、易1<難5) | 3 |
得点ボードを準備し、2重都市タイルを山札にして得点ボードの脇に置きます。
箱の蓋に都市タイルをよく混ぜて中に入れます。
以下の流れを各プレイヤーは全員同時に行います。
ラウンド1:
最初に各プレイヤーは箱の中から7枚のタイルを引いて手札にします。
そのうち2枚を選んで裏向きに配置し、残りのタイルを左側の都市のそばに裏向きに積みます。
その後同時にタイルを表にし、隣のプレイヤーと話しあった結果、左右どちらにタイルを配置するかを決めます。
各都市にはすでに配置されているタイルに隣接するように配置します。また4x4の範囲を越えることはできません。
その後右隣りに置かれた残りタイルを手札にします。残りのタイルが1枚の場合はゲームから取り除きます。
ラウンド2:
2重都市タイルから3枚引いて手札にし、うち2枚を選んで手元に置きます。
そろったら手札を表にしてそれを組み込みます。残ったタイルはゲームから取り除きます。
ラウンド3:
最初に各プレイヤーは箱の中から7枚のタイルを引いて手札にします。
そのうち2枚を選んで裏向きに配置し、残りのタイルを右側の都市のそばに裏向きに積みます。
その後同時にタイルを表にし、隣のプレイヤーと話しあった結果、左右どちらにタイルを配置するかを決めます。
各都市にはすでに配置されているタイルに隣接するように配置します。また4x4の範囲を越えることはできません。
その後左隣りに置かれた残りタイルを手札にします。残りのタイルが1枚の場合はゲームから取り除きます。
ラウンド3が終了したら、16枚のタイルが構成されます。都市の構成から各都市の得点の計上し、左右でより低い点数の都市が実際の得点となります。
その実際の得点がより高いプレイヤーがゲームに勝ちます。