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タイトル |
箱庭鉄道:エルトンバーグへの道 |
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原題タイトル |
Mini rails eltonberg |
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会社・出版社 |
Moaideas Game Design |
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デザイナー |
M.Gerrits |
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プレイ人数 |
3-5人 |
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対象年齢 |
12歳以上 |
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プレイ時間 |
45-60分 |
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難易度(5段階、易1<難5) |
3 |
「箱庭鉄道:エルトンバーグへの道」は、株式と線路敷設を活用し、鉄道会社の選択をしていくゲームです。新版になりました。
タイルを組み合わせてボードを構成します。
市場のボードを地図のとなりに置き、会社ディスクを準備し、残りから初期配置のディスクを配置します。
各プレイヤーは損益ボードとアクションタイル順番マーカーを準備します。
順番列に順番マーカーを配置します。
ゲームは以下の流れで行います。
1、補充フェイズ:
布袋から人数に応じた会社ディスクを引き、会社の列に並べます。また各プレイヤーともアクションタイル2種ずつ、各自の損益ボードを指定位置に置きます。
2、アクションフェイズ
プレイヤーから順にアクションを1つずつ実行していきます。
アクションは株式購入と線路敷設です。対応する自分の順番マーカーを取り、会社列にある自分が選んだ会社ディスクと交換し、実行したいアクションに対応するマスに配置します。
株式購入:自分の株式購入タイルを、自分の損益ボードから除去し、会社列の会社を選び、自分の順番マーカーを移動させます。
会社ディスクを損益ボードの0のマスに移動します。
線路敷設:自分の線路敷設タイルを自分の損益ボードから除去し、会社列の会社ディスクを選びその場所に順番マーカーを置き、会社ディスクに隣接する空きマスに会社ディクスを置き、全プレイヤーの損益ボードの会社の株式ディスクの位置を移動させ、利益と損失を記録します。
3、課税フェイズ
選ばれずに会社列に残ったディスクの企業は課税されます。そのディスクを課税エリアの最も左の空きマスへ移動させ、1マスずつ左へ動かして欄を埋めます。課税エリアにまだ空き案すがあるなら次のラウンドを開始します。
これを繰り返し、6ラウンド終わったらゲーム終了です。
課税の状況から株式を除去し、残る株式から株価を合計します。
課税エリアにディスクのある各会社につき、損失ゾーンのディスクを取り除き、ディスクのない各会社も利益ゾーンのディスクを取り除きます。
この時点で各自の損益を計上し、最も合計株価大きかったプレイヤーがゲームに勝ちます。