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- アイテム説明
| タイトル |
1911 アムンセンvsスコット |
| 原題タイトル |
1911: Amundsen vs Scott |
| 会社・出版社 |
Looping games |
| デザイナー |
M.Gerrits |
| プレイ人数 |
2人 |
| 対象年齢 |
10歳以上 |
| プレイ時間 |
20分 |
| 難易度(5段階、易1<難5) |
2 |
「1911:アムンセンvsスコット」は、遭難などの苦難を乗り越え、南極への競争をテーマにしたゲームです。
ボードをテーブルの中央に置き、お互いの役割を決めます。
対応する探検家カードを取り、ミープルをボードの船の位置に置きます。
プレイカードをよく混ぜ、ボードの近くに山札として置き、各プレイヤーに1枚ずつ山札から引いて手札とします。
さらに山札から3枚引き山札の横に並べて表向けて置きます。
各プレイヤーは、手番では以下のいずれかを行います。
カードを取る:
山札の横にある「カードの列」から、カードを引き、手札に加えます。その後、残ったカードを山札に遠い方向に詰め、空いたスペースに山札からカードを置いていきます。こうして3枚のカードが表向いている状態に戻します。
通常はカードを1枚引けますが、カードを捨てることでより多くのカードを獲得できます。
ただし捨てられないカードを捨てることはできません。
手札の上限は7枚です。
カードをプレイする:
・前進:南極点へ前進するために、マスの色と対応するカードを1枚以上手札から出します。なお犬や馬はジョーカー扱いとなります。出したカードの枚数と色によって、探検家はマスを進んでいきます。
・南極点への到達:南極点に到達するために、各色1枚ずつ、4枚のカードを出す必要があります。
・スペシャルアクションのカードをプレイ:コンパスを出してその移動の指示に従うか、相手に装備品喪失を出して手札上限を減らしたり、ブリザードやクレバスを2枚出して相手を遭難させたり、その相手にペナルティを与えたりできます。
・後退:遭難したプレイヤーは正しいルートに戻るため、いずれかの色のカードを1枚出し探検家を指定されたマスに戻すようにします。
これを繰り返し、最初に南極点にたどり着いたプレイヤーが勝者となります。
もし山札が2回目になくなり、「カードを取る」で必要分のカードが取れなかった場合、両方のプレイヤーは息絶え、南極で氷漬けになります。
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- システム商品コード
- :000000006481
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- 独自商品コード
- :1911: Amundsen vs Scott
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- 製造元
- :Looping games
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- 送料について
- :ゆうパック送料:850円より(ご注文金額10000円以上で送料当店負担、一部ゆうパケット利用可)