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| タイトル | ヤギたちのダンス |
| 原題タイトル | Dance of Ibexes |
| 会社・出版社 | Popcorn |
| デザイナー | Wolfgang Kramer |
| プレイ人数 | 2-8人 |
| 対象年齢 | 8歳以上 |
| プレイ時間 | 45分 |
| 難易度(5段階、易1<難5) | 3 |
「ヤギたちのダンス」は、ヤギを端から押し出されることなくゲームボード上に配置するようにするゲームです。
プレイヤーは、番号付きタイルを手札にして開始します。 ボードには、タイルが置ける複数の行があり、行の長さはさまざまで、一部のスペースにはシンボルが含まれています。
ランダムに4枚のタイルを引き、最初の4行のそれぞれの左端のスペースに1枚ずつ配置します。
各ラウンドで、各プレイヤーはタイルを選んで伏せておき、同時に公開します。
タイルはボード上に下から順に配置され、タイルがどの列に配置されるかは以下のルールにて決定されます。
最小の数字から処理します。プレイされたタイルの番号が各行すべての最後のタイルの番号より小さい場合は、このタイルを最も大きい番号の行の最後に配置します。
その後、タイルの数値は、現在その行の最後のタイルであるタイルの数値より大きくなければなりませんが、タイルは、現在その行の最後のタイルとの数の差が最小になるように置く必要があります。
プレイヤーがタイルをマイナスのスペースに置くと、失点を記録します。またハッピーカウスペースの場合は、得点を得ます。
プレイヤーが行の終わりの最後のスペースにタイルを配置すると、その行は完了して失点を記録し、今プレイされたタイルが列の先頭に行き、残りのタイルを捨て札にします。
ラウンドの開始時に、プレイヤーはタイルあたり1点のコストでサプライから3枚までランダムなタイルを購入できます。最大9枚までのタイルを手札にできます。
誰かが失点を規定数得てしまうか、購入するタイルが残っていない場合、ラウンドを終了し、最も失点が少ないプレイヤーが勝ちます。