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タイトル |
探偵が多すぎる |
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原題タイトル |
Too many Detective |
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会社・出版社 |
playte |
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デザイナー |
Alyhz |
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プレイ人数 |
3-5人 |
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対象年齢 |
14歳以上 |
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プレイ時間 |
15分 |
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難易度(5段階、易1<難5) |
2 |
「探偵が多すぎる」は、屋敷の主人が殺され、現場にいた者は、自分の無実を主張しながら犯人にならないように立ち回るゲームです。
このゲームでは、様々なアイテムが描かれた手がかりカードを使用します。
各アイテムは2枚ずつあり、何か1つが1枚かけていて、そのアイテムを持つプレイヤーが事件の犯人となります。
ただし、アイテムはゲーム中にプレイヤー間を移動します。
最初に各プレイヤーは手がかりカードをランダムで7枚受け取ります。
そのうち3枚は全てのプレイヤーに公開した状態で持ちます。
手番では、他のプレイヤーが持つ任意の手がかりカードを1枚取り、望むなら持つ同じアイテムのペアを捨ててそのアイテムの効果を使用します。
これを繰り返し、持っている手がかりカードが無くなったプレイヤーはゲームから離脱します。
最後まで残ったプレイヤーが犯人となります。
または、「安楽椅子」カードの効果を使用して犯人を推理し正解したら、当てられたプレイヤーが犯人になります。
不正解なら自分が犯人となります。自分が犯人で、自分の推理が当たったら、他の全てのプレイヤーが犯人となります。
複数ゲームを行い、同じプレイヤーが2回犯人になったらそれ以外のプレイヤーが勝者となります。