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タイトル |
四国 |
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原題タイトル |
Shikoku |
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会社・出版社 |
Lautapelli |
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デザイナー |
K.Malmioja |
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プレイ人数 |
2-5人 |
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対象年齢 |
8歳以上 |
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プレイ時間 |
30分 |
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難易度(5段階、易1<難5) |
3 |
「四国」は、封建時代の四国を舞台にしたカード選択とマップ構築のカードゲームです。
封建時代の日本の四つの主要な島々を、季節ごとに巡る旅へ。
四国に秋が訪れました。木々は鮮やかな赤や黄金色に染まり、風景を温かな色合いで彩ります。
収穫の香りや薪の煙の匂いが漂います。
四国の寺院を巡り、田園の穏やかな美しさを堪能するのに最適な季節です。
日本紀行シリーズの各ゲームは、主に2つのフェーズで構成されます。
選択フェーズでは、順番に選択プールからマップカードを1枚取ります。
カードを取るには、山札の一番上から地図カードを1枚取り、選択プールの反対側の端に置く必要があります。
ただし選択プールを分割することはできず、端ではない場所からカードを取るためには、資源を1枚捨てることで、任意のカードを取得できます。
地図フェーズでは、獲得した地図カードを重ねることで、自分の地図を完成させていきます。
四国では新たな地形タイプ「寺院」が導入されます。
資源と工房、街の大きさ、森林と寺院の繋がり、池の大きさなどから得点が獲得きるようになります。
なお四国は限られた範囲でしか得点化できません。
これを12ラウンド繰り返し、ゲーム終了時点でさまざまなマス目からなる地図の完成度から得点を獲得します。