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タイトル |
良いヤツ、悪いヤツ、それとただのヤギ |
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原題タイトル |
The Good, the Bad and the GOAT |
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会社・出版社 |
mandoo |
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デザイナー |
Sergio Halaban |
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プレイ人数 |
2-5人 |
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対象年齢 |
8歳以上 |
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プレイ時間 |
30-45分 |
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難易度(5段階、易1<難5) |
2 |
「良いヤツ、悪いヤツ、そしてただのヤギ」は、プレイヤーは西部開拓時代の様々なキャラクターになり、開拓の街で富と権力、支配を求めて争います。
ゲームの3ラウンドを通じて、プレイヤーたちはキャラクターカードのダイナミックな交換を行います。
ディーラーはプレイヤー間で順番に回され、各ターンでは4枚のカードを確認し、そのうち1枚を裏向きにして他のプレイヤーに提示します。
ディーラーは提示するキャラクターを宣言しなければなりませんが、嘘をつくことも可能です。
受け取ったプレイヤーは、そのカードを受け入れるか拒否するかを選択します。
受け入れた場合、そのキャラクターの支配権を得ます。
拒否した場合、ディーラーがそのキャラクターの支配権を得ます。
いずれの場合も、左隣のプレイヤーが新しいディーラーとなります。
キャラクターはプレイヤーにコインや貴重な所持品をもたらしますが、保安官やガンマンのように、トラブルや逮捕を招くキャラクターもいます。
そしてもちろん、ヤギは価値がないため、誰も手に入れたがりません。
3ラウンド(2人プレイの場合は4ラウンド)を経ると、ゲームは終了します。
コインと所持品トークンの合計額が最も多いプレイヤーが勝者となります。