



¥6,800(税込)
参考価格:¥6,800
68ポイント獲得できます
レビューはまだありません
|
タイトル |
雲の上を飛んで |
|
原題タイトル |
Uber den Wolken |
|
会社・出版社 |
Zoch |
|
デザイナー |
Konstantinos Karagiannis |
|
プレイ人数 |
2-4人 |
|
対象年齢 |
10歳以上 |
|
プレイ時間 |
45分 |
|
難易度(5段階、易1<難5) |
3 |
「雲の上を飛んで」は、群れの位置を最適に管理し、鳥たちを繁殖地に着陸させる、渡り鳥の群れを管理していくゲームです。
冬が近づいてきたので、南へ向かう時が来ました!
このゲームでは、プレイヤーは鳥を操り、大移動の旅に向けた理想的な出発地点へと導きます。
それは群れの先頭であっても、仲間たちの間にひっそりと身を潜めていても構いません。
準備では、プレイヤー1人につき3羽の自分の鳥と3羽の中立の鳥をよく混ぜ、それらをゲームボードの列にランダムに配置します。
自分の手番では、4つの標準アクションのいずれかを行うか、あるいは手札の「機動カード」のコストを支払ってそれをプレイします。なおアクションのコストは、順番が後になるほど高くなります。
標準アクションでは、隣接する鳥を入れ替えたり、群れに新しい鳥を追加したり、新しい機動カードを引き直したりできます。
一方、機動カードを使えば、離れた場所にいる鳥を入れ替えたり、ユニークなアクションを行ったりできます。
なお、パスすることもできますが、その場合でもコストはかかります。
全プレイヤーがアクションキューブを使い切ると、各列の先頭の鳥が着地します。
一度に着地させる鳥が多いほど得点が高くなり、オスとメスのペアを同時着地させるとボーナスが得られます。
さらに、飛行中の鳥が理想的な位置にいる場合、マニューバーカードを使ってその鳥の得点を獲得することもできます。
第1ラウンドと第2ラウンドが終わったら、飛行中の鳥を前方に移動させ、空いたスペースをデッキから鳥を引き出して埋めます。
3ラウンド終了後、最も多くのポイントを獲得したプレイヤーが勝利します。