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カードゲーム(10-11歳)

魔法にかかったみたい(台湾版)

4,800(税込)

参考価格:¥4,800

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アイテム説明
タイトル 魔法にかかったみたい
原題タイトル Wie verhext!
会社・出版社 alea
デザイナー A.Pelikan
プレイ人数 3-5人
対象年齢 9+
プレイ時間 90分
難易度(5段階、易1<難5) 3

「魔法にかかったみたい」は、魔法の薬を制作するために、相手の出したカードを予測して効果的に立ち回るゲームです。

各プレイヤーは、役割カードの1組と材料を各1つずつ持ちます。
さらに金を2つ持ちます。
残りの金と材料は、それぞれ種類にわけ、まとめて置きます。
薬カードは種類ごとにわけ、それぞれ7枚ずつを順番に並べて山札にします。
金の棚と材料の棚も種類ごとに沸け、表向きの山札にします。
魔法カードはよく切って、テーブル中央に山札にします。

以下の流れでゲームを準備します。

1、役割カードの選択
12枚のうち、使用するカードを5枚選びます。
選んだ5枚は手札にし、残りの7枚は裏向きに伏せておきます。

2、魔法の競争
スタートプレイヤーから始め、手札からカードを1枚選んで、表向きに出すことで、その行動の権利の行使を試みます。
時計回りの順番に、そのカードを持っていたら、そのカードを表向きに出し、以下のいずれかを行います。
・その行動の権利の行使を試みる:それより前のプレイヤーが出していた権利の行使を打ち消して、新たに権利の行使を試みます。
・その行動を支持する:権利の行使を表明せず、その能力の支持の効果を選び、その時点で行います。
1順して、権利を行使します。
権利は、材料を獲得するもの、材料を消費して釜を解決するもの、金を獲得するもの、棚カードの効果を解決するもの、点数を獲得するもの、魔女のカードを解決するものがあります。
釜を解決するとき、材料を余分に使えば、点数を余分に獲得できます。
中にはカラスのマークが付いているカードがあり、これがゲーム終了を決めます。点数は隠して持ちます。

その後、権利を行使したプレイヤーから、カードをプレイしていきます。
そのプレイヤーのカードがない場合は、左隣でカードを持つプレイヤーがスタートプレイヤーになります。

全てのプレイヤーのカードがなくなったら、そのラウンドは終了です。
また12枚の中から5枚を選びます。

これを繰り返し、カラスのマークが付いたカードが4枚獲得されたラウンドでゲーム終了です。
得点の最も高いプレイヤーの勝ちです。
 
  • システム商品コード
    :012001000084
  • 独自商品コード
    :Wie verhext! CN
  • 製造元
    :alea/swanpanasia
  • 特殊表示
    :シール付き
  • 送料について
    :ゆうパック送料:850円より(ご注文金額10000円以上で送料当店負担、一部ゆうパケット利用可)

商品レビュー

  • はまぞーさん

    評価1
    評価2
    評価3
    評価4
    評価5

    5

    2020/07/24 10:59

    名作は色褪せない。コレとバザリの2つがあれば、バッティングは良い気がする。人数は4人から5人は絶対必須&#8252;

  • yoshyさん

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    評価5

    3

    2009/10/28 13:47

    順番と、選んだ手札の種類の読み合いが肝のゲームです。後半になると、相手の選択する手札がわかりやすくなり、しかも取得するカードポイントも高くなるので、序盤にへこんでも十分に挽回できます。アレアの宝箱の拡張も入れるとバリエーションが広がります。

  • すいせいさん

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    5

    2009/03/09 20:10

    よみあり、得点をとる方法がいろいろあり5人までできる良質のゲームです。12枚から5枚選ぶところから、かぶらないほうがいいし、だれかがだしたら、少なくて満足するか、ハイリスク、ハイリターンを狙うかもあり、面白いです。時間も比較短時間ですが、ゲームした感をあじあわえます。5人か4人用ですね。3人はちょっとだめかも。

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